新人研修」カテゴリーアーカイブ

研修報告: 新人研修 「商標法4条1項11号を中心とする事例検討会 ’16」~商標の類否判断~ 

今年も、押本泰彦先生、古関宏先生、本多敬子先生、神林恵美子先生、を講師にお迎えし、最新の事例をもとにして商標の類否判断やその考え方についてグループディスカッションを行いました。20名以上の方にご参加いただきました。 グル … 続きを読む

[6月20日開催]第2回新人研修「商標法4条1項11号を中心とする事例検討会 ‘16」~商標の類否判断~

 今年も、「商標の類否判断」に関する演習形式の検討会をご用意しました。  商標実務で直面する課題としてまず挙げられるのが「商標の類否判断」です。本研修ではPA会の誇る商標スペシャリストでおられる押本泰彦先生、古関宏先生、 … 続きを読む

平成28年度PA会新人研修(第1回)開催報告

森濱田松本法律事務所のパートナー弁護士で、独占禁止法を専門として活躍されている宇都宮秀樹先生をお招きし、「弁理士が知っておくべき独禁法の基礎」 副題「―競争法の枠組みから標準必須特許問題までー」と題して講演いただきました … 続きを読む

[1月18日開催]第1回新人研修「弁理士が知っておくべき独禁法の基礎」のご案内

今回は、知的財産法と関わり合いの深い独占禁止法についてのセミナーをご用意しました。ぜひこの機会をご活用ください。

平成27年度PA会新人研修(第2回)開催報告

平成27年6月17日(水)、弁理士会館において、毎年恒例となりました進歩性判断演習の研修を開催しました。

[7月13日開催]新人研修「商標法4条1項11号を中心とする事例検討会」~商標の類否判断~

今年も、「商標の類否判断」に関する演習形式の検討会をご用意しました。 商標実務で直面する課題としてまず挙げられるのが「商標の類否判断」です。本研修ではPA会の誇る商標スペシャリストでおられる押本泰彦先生、古関宏先生、神林 … 続きを読む

[6月17日開催]新人研修「中間処理の実務(進歩性の判断・演習形式)」のご案内

特許出願の拒絶理由で最も頭を悩ませられるものといえば進歩性の拒絶理由であり、この問題に直面されている新人弁理士の先生方も多いのではないでしょうか。 そこで、進歩性の拒絶理由に適切に対応するためのノウハウを身に付けて頂くこ … 続きを読む

[6月5日開催]新人研修「新規性、進歩性の観点からの特許調査」のご案内

特許出願や実用新案登録出願を行う前に先行技術調査を十分に行うことで、出願の是非の判断や、発明・考案の本質を抽出した適切な権利を取得するためのクレームドラフトの手助けになり、先行技術調査で発見された近い技術の文献を読むこと … 続きを読む

[2月17日開催]新人研修「日本におけるソフトウエア特許 ~その特許取得と権利行使~」のご案内

近年、日本においてソフトウエアに関連する特許出願やそれらに関する訴訟が多くなされるようになってきています。特に、スマートフォンなどの通信機器の技術革新が激しい昨今では、一企業の出願や訴訟が一般のニュースになるなど世間での … 続きを読む

[2月3日開催]新人研修「特許出願手続における英語表現」

近年は外国関係の特許出願の比率が増加し、弁理士の業務においても外国関係の特許出願を扱う機会が増えてきているものと思われます。