研修案内」カテゴリーアーカイブ

[1月20日開催] 第5回 一般研修 「パテントトロール対応の最新動向-アメリカ及びドイツ-」

今回は有名な竹中俊子先生によるパテントトロールに関するセミナーです。 知的財産についての主戦場であるアメリカでは、従来より、いわゆるパテントトロール(FTCによる正式名称はPatent Assertion Entitie … 続きを読む

[12月5日開催] 第4回 国際研修 「グローバルな特許侵害訴訟の最新状況と今後の知財マネジメント」

近年、米国を始めとする特許侵害訴訟は、米国の特許法改正もあり、パテントトロールの動向も含め、状況が変化しつつあり、企業も新しい対応を求められてきています。 今回の国際研修セミナーの前半は、昨年秋まで、ソニー株式会社の知財 … 続きを読む

[8月25日開催] 第4回 一般研修 「進歩性の判断基準の今を考える」

 今回は有名な塚原朋一先生のPA会へのご入会を記念したセミナーです。  今回の一般研修セミナーでは、最高裁判所調査官、知的財産高等裁判所所長、及び早稲田大学大学院教授を務められた、弁護士・弁理士の塚原朋一先生を講師にお招 … 続きを読む

[8月30日開催] 第4回 新人研修 「特許英語~特許明細書翻訳のテクニック(和英・英和)」

今回は、有名な奥田百子先生による特許英語のセミナーです! 近年、弁理士の業務において、英語は欠かせないスキルの一つとなっており、その重要性は増すばかりであります。中でも、明細書翻訳は、権利範囲に直接的に影響を及ぼすもので … 続きを読む

[7月19日開催] 第3回 新人研修 「中間処理の実務(進歩性の判断・演習形式)」 のご案内

特許出願の拒絶理由で最も頭を悩まされるものといえば進歩性の拒絶理由ではないでしょうか。 そこで、進歩性の拒絶理由に適切に対応するためのノウハウを身に付けて頂くことを目的に、例年好評を博している演習形式の研修を本年もご用意 … 続きを読む

[7月4日開催] 第3回国際研修「米国特許無効手続の現状、活用方法・戦略、そして今後の課題」のご案内

今回は、米国特許についての研修をご用意しました。 特許発行後無効手続の改正は、先願主義への移行と共に、2012年から順次施行が開始された米国特許法改正(America Invents Act)の2本柱でした。施行されてか … 続きを読む

[7月22日開催] 第1回商標研修 「知財ライセンス契約の基礎とその交渉術(商標編)」 のご案内

商標のライセンスに関するセミナーです! 講師は有名な龍神先生です。 多様化する知財ニーズへ対応するため、出願代理業務のみにとどまらず、知財ライセンシング等、知的財産活用支援業務のスキルを高めたいとお考えの先生方も多いかと … 続きを読む

[6月14日開催] 第2回国際研修 「ドイツ特許・実案権侵害訴訟の実務とHuawei 事件判決後のSEPを巡る現状」 のご案内

今回のセミナーは、ドイツで日本の弁護士としてドイツの知財業界にどっぷりとつかってご活躍されていらっしゃいます入野田泰彦先生を講師にお招きし、「ドイツ特許・実案権侵害訴訟の実務とHuawei 事件判決後のSEPを巡る現状」 … 続きを読む

[6月21日開催]第4回一般研修「TPP協定に伴う著作権法改正案について」のご案内

TPPは、アジア・太平洋の経済圏を対象とする大規模な経済連携で、知的財産の分野でも新しいルールを構築するものとして耳目を集めています。 今回の一般研修セミナーでは、TPP協定に伴う著作権法改正の立案を担当された文化庁長官 … 続きを読む

[6月20日開催]第2回新人研修「商標法4条1項11号を中心とする事例検討会 ‘16」~商標の類否判断~

 今年も、「商標の類否判断」に関する演習形式の検討会をご用意しました。  商標実務で直面する課題としてまず挙げられるのが「商標の類否判断」です。本研修ではPA会の誇る商標スペシャリストでおられる押本泰彦先生、古関宏先生、 … 続きを読む